キラリーマンコンテスト企業参加について相談する
企業参加について相談する
キラリーマンコンテスト。企業で働く社員や学校で働く教員が、痛みや葛藤、それでも働き続ける理由、仕事を通じて叶えたい夢や実現したい未来を語るスピーチコンテスト。2027年2月京都開催。企業登壇募集中。
なぜ、いま大人が希望を語るのか。登壇者自身、同僚・上司・部下、企業・組織に生まれる3つの価値。
登壇者が語ること:過去のしんどかった経験や葛藤、それでも諦めなかった理由、今も目指している未来の希望、仕事を通じて実現したい社会。学生に届ける価値:働くことへの現実的な意義・希望、失敗しても諦めない精神、自分の人生を選ぶためのロールモデル、こんな人とともに働きたいという基準。日本の明るい明日をつくる中心地になる。リアルなキャリア教育。継続開催するほど、希望の光が増える。日本を照らす熱源へ。
登壇者12名:企業で働く社員10名+学校で働く教員2名。来場者約200名を想定。関関同立レベルの大学生を中心に100名を想定(大学2・3年生 各40名・その他20名)。コンテスト13:00〜16:30:オープニング、12名のスピーチ、学生投票、クロージング。座談会&交流会16:30〜19:30:座談会20分×4回、フリー交流、クロージング。
人への共感から始まる採用。社員や教員が登壇、学生が人に惹かれる、座談会で企業や仕事を知る、フリー交流でつながる、イベント後の個別オファー。
登壇プラン。スピーチ10分間。学生との座談会20分間×4回、1回8名・延べ32名。1・2回目は運営が座席を指定、3・4回目は学生が希望グループを選択。学生からの質問を中心に対話。フリー交流。イベント後、自社の社員に関心を持った学生へ個別にオファー可能。
お問い合わせ→登壇プランのご案内→登壇者決定→コンテスト登壇→座談会・フリー交流→個別オファー。キラリーマンコンテストが、明るい日本の明日をつくる。